7月22日 九州北部豪雨6周年「立野ダムと白川の安全を考えるシンポジウム」

7月22日の九州北部豪雨6周年「立野ダムと白川の安全を考えるシンポジウム」では230名の参加者を得ることができました。ご参加いただきました皆様、ご協力いただきました皆様、ありがとうございました。大熊先生の講演も素晴らしかったです。

以下、現地からの報告と、大熊先生講演のプレゼン資料(PDFファイル)と写真、当日講演の動画、熊本日日新聞記事です。参加できなかった方は、ぜひ下記動画で大熊先生の講演をお聞きください!

現地からの報告20180722

大熊先生基調講演20180722

動画のURLは次の5つに分かれています。
1.開会あいさつ 鎌田 聡氏(ダムによらない治水・利水を考える県議の会)

2.現地からの報告 緒方 紀郎氏(立野ダムによらない自然と生活を守る会)

3.講演 大熊 孝氏(新潟大学名誉教授)

4.討論 大熊 孝氏、松本 久氏(阿蘇の自然まもり隊)、金田 俊二氏(白川の安全と立野ダムを考える大津町民の会)、中島 康氏(立野ダムによらない自然と生活を守る会)

5.集会宣言アピールと閉会あいさつ 緒方 恭子氏(白川の治水を考える中央区民の会)、山部 ひろし氏(立野ダムによらない白川の治水を考える熊本市議の会)

会場でいただきましたカンパは、83,755円でした。今後の活動費として大切に使わせていただきます。ありがとうございました。

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